初心者におすすめ

ETFの基本

ETFの基本
1. VT ( バンガード・トータル・ワールドストックETF) 1本で新興国を含む世界47カ国の株式に 投資 ができるETFです。 経費率 0.08 % 2. VYM (FTSEハイディビデンド・イールド指数」との連動を目指した高配当ETF) 全米国銘柄の中から大型株を中心に予想配当利回りが市場平均を上回る銘柄で構成されています。 経費率 0.06 % 3. ETFの基本 VTI (バンガード・トータル・ストック・マーケットETF) 3,800以上の銘柄に分散投資ができ中小型株までバランスよく組み込まれている。米国株式市場のほぼ全体をカバー。 経費率 0.03 %

ETFとは?特徴からメリットデメリットまで解説!

ETFのメリット・デメリット

SBI証券の便利なサービス

画像:SBI証券HPより

さらに、SBI証券では大変便利なサービスが充実しています。買い付けたい海外ETFを調べるときに便利な検索機能や、分かりやすい海外ETFの買付方法など、 投資初心者の方でも安心できるサービスが充実 しています。

そのほかにも銘柄選びをサポートしてくれるロボアドバイザーや貸株サービス、定期買付サービスなど、初心者からベテランまで全投資家をサポートしてくれる環境が整っています。米国に限らず様々な地域のETFを運用していきたい、今後は外国株式の取引も考えているという方はSBI証券が特にオススメといえます。

au株コム証券 - 手数料無料の「フリーETF」

ETFといえばauカブコム証券と言われるほど、ETFにおいて優位性の高いauカブコム証券。その大きな理由として 「フリーETF」と呼ばれる、手数料が無料のETFを現物取引では100銘柄取り揃えています。 信用取引に至っては全銘柄対象という大盤振る舞いです!

画像:auカブコム証券HPより

加えてフリーETF対象の各銘柄は信託報酬も低く設定されているものが多く、厳選されたETFが手数料無料で運用できることがauカブコム証券の強みです。

楽天証券 - 業界トップレベルのETF取扱数!

続いて紹介する証券会社が楽天証券です。楽天証券は 海外ETFの取扱銘柄数が約364銘柄と業界トップの取扱数 を誇っています。銘柄数が豊富な分、自分の投資スタイルにあった銘柄を見つけられる可能性が高くなります。取り扱い海外ETFの豊富さは楽天証券の大きな強みだといえます。

楽天証券の売買手数料無料ETF

画像:楽天証券HPより

また 手数料無料のETFの取扱数も103銘柄と、証券会社の中で1番の取扱数 となっています。無料のETFを103銘柄の中から選べるので、手数料が無料かつ様々なスタイルの運用が可能になります。

マネックス証券 - 海外ETFなら大注目の「ゼロETF」

最後に紹介するのはマネックス証券です。マネックス証券の魅力は、 330銘柄を超える海外ETFの取扱数と「ゼロETF」と呼ばれる手数料無料の海外ETFを扱っている 点が挙げられます。

画像:マネックス証券HPより

続いて「ゼロETF」ですが、これは特定の米国ETFに限り手数料が実質無料になるというマネックス証券独自のサービスになります。

具体的にはマネックス証券が新規に取り扱いを始めた海外ETFに関しては、取り扱い開始から6ヶ月間手数料が実質無料になります。さらにウィズタムツリーという運用会社が運用している ウィズダムツリーETFに関しては、恒久的に実質無料 になります。

ETF/ETNの基礎知識

ETF(イー・ティー・エフ)とは、「Exchange Traded Fund(上場投資信託)」の略で、普段テレビや新聞で目にする株価指数(日経225やTOPIXなど)、商品価格、商品指数などに連動するようにつくられた、取引所に上場している投資信託です。テレビや新聞等で対象指数を目にするという事は、価格が分かりやすく、また買ったときからいくら上昇したのか、下落したのかすぐに判断できるため、株取引未経験者の方でも始めやすい商品と言えます。ETFは裏付けとなる資産(Fund:投資信託)を保有し、その資産は信託銀行に保管されているため、万が一組成会社が倒産しても投資した資産は守られます。

ETFの特徴

ETN(イー・ティー・エヌ:Exchange Traded Note)とは

ETN(イー・ティー・エヌ)とは「Exchange Traded Note(債券)」の略です。上場投資証券や指標連動証券とも呼ばれます。ETF(イー・ティー・エフ)「Exchange Traded Fund(上場投資信託)」と同様に、特定の指標(指数:TOPIX、S&P500、価格:商品、農産物)に連動するように作られた金融商品です。

ETNの特徴

ETNのしくみ ETFとの違いとは

ETNのしくみ

ETFとの違い (上記ETNの仕組み 1 、 2 、 3 の順に説明します。)

2 マーケットメーカー 証券取引所

国内株式のリスクと費用について

■国内株式 国内ETF/ETN 上場新株予約権証券(ライツ)

【株式等のお取引にかかるリスク】

レバレッジ型、インバース型ETF及びETNのお取引にあたっての留意点

  • レバレッジ型、インバース型のETF及びETNの価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。
  • ETFの基本
  • 上記の理由から、レバレッジ型、インバース型のETF及びETNは、中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。
  • レバレッジ型、インバース型のETF及びETNは、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクが存在する場合があります。詳しくは別途銘柄ごとに作成された資料等でご確認いただく、またはコールセンターにてお尋ねください。

【信用取引にかかるリスク】

【株式等のお取引にかかる費用】

国内株式の委託手数料は「超割コース」「いちにち定額コース」の2コースから選択することができます。
〔超割コース(現物取引)〕
1回のお取引金額で手数料が決まります。
取引金額 取引手数料
5万円まで 55円(税込)
10万円まで 99円(税込)
20万円まで 115円(税込)
50万円まで 275円(税込)
100万円まで535円(税込)
150万円まで640円(税込)
3,000万円まで1,013円(税込)
3,000万円超 1,070円(税込)

〔超割コース(信用取引)〕
1回のお取引金額で手数料が決まります。
取引金額 取引手数料
10万円まで 99円(税込)
20万円まで 148円(税込)
50万円まで 198円(税込)
50万円超 385円(税込)

超割コース大口優遇の判定条件を達成すると、以下の優遇手数料が適用されます。大口優遇は一度条件を達成すると、3ヶ月間適用になります。詳しくは当社ウェブページをご参照ください。
〔超割コース 大口優遇(現物取引)〕
1回のお取引金額で手数料が決まります。
取引金額 取引手数料
10万円まで 0円
20万円まで110円(税込)
50万円まで 261円(税込)
100万円まで 468円(税込)
150万円まで559円(税込)
3,000万円まで 886円(税込)
3,000万円超936円(税込)

〔超割コース ETFの基本 大口優遇(信用取引)〕
約定金額にかかわらず取引手数料は0円です。

〔いちにち定額コース〕
1日の取引金額合計(現物取引と信用取引合計)で手数料が決まります。
1日の取引金額合計 取引手数料
100万円まで0円
200万円まで 2,200円(税込)
300万円まで 3,300円(税込)
以降、100万円増えるごとに1,100円(税込)追加。
※1日の取引金額合計は、前営業日の夜間取引と当日の日中取引を合算して計算いたします。
※一般信用取引における返済期日が当日の「いちにち信用取引」、および当社が別途指定する銘柄の手数料は0円です。これらのお取引は、いちにち定額コースの取引金額合計に含まれません。

  • カスタマーサービスセンターのオペレーターの取次ぎによる電話注文は、上記いずれのコースかに関わらず、1回のお取引ごとにオペレーター取次ぎによる手数料(最大で4,950円(税込))を頂戴いたします。詳しくは取引説明書等をご確認ください。
  • 信用取引には、上記の売買手数料の他にも各種費用がかかります。詳しくは取引説明書等をご確認ください。
  • 信用取引をおこなうには、委託保証金の差し入れが必要です。最低委託保証金は30万円、委託保証金率は30%、委託保証金最低維持率(追証ライン)が20%です。委託保証金の保証金率が20%未満となった場合、不足額を所定の時限までに当社に差し入れていただき、委託保証金へ振替えていただくか、建玉を決済していただく必要があります。
    レバレッジ型ETF等の一部の銘柄の場合や市場区分、市場の状況等により、30%を上回る委託保証金が必要な場合がありますので、ご注意ください。

【貸株サービス・信用貸株にかかるリスクおよび費用】

リスクについて 貸株サービスの利用に当社とお客様が締結する契約は「消費貸借契約」となります。株券等を貸付いただくにあたり、楽天証券よりお客様へ担保の提供はなされません(無担保取引)。
(信用貸株のみ) 株券等の貸出設定について ETFの基本 信用貸株において、お客様が代用有価証券として当社に差入れている株券等(但し、当社が信用貸株の対象としていない銘柄は除く)のうち、一部の銘柄に限定して貸出すことができますが、各銘柄につき一部の数量のみに限定することはできませんので、ご注意ください。

当社の信用リスク 当社がお客様に引渡すべき株券等の引渡しが、履行期日又は両者が合意した日に行われない場合があります。この場合、「株券等貸借取引に関する基本契約書」・「信用取引規定兼株券貸借取引取扱規定第2章」に基づき遅延損害金をお客様にお支払いいたしますが、履行期日又は両者が合意した日に返還を受けていた場合に株主として得られる権利(株主優待、議決権等)は、お客様は取得できません。 投資者保護基金の対象とはなりません 貸付いただいた株券等は、証券会社が自社の資産とお客様の資産を区別して管理する分別保管および投資者保護基金による保護の対象とはなりません。 手数料等諸費用について お客様は、株券等を貸付いただくにあたり、取引手数料等の費用をお支払いいただく必要はありません。 配当金等、株主の権利・義務について 貸借期間中、株券等は楽天証券名義又は第三者名義等になっており、この期間中において、お客様は株主としての権利義務をすべて喪失します。そのため一定期間株式を所有することで得られる株主提案権等について、貸借期間中はその株式を所有していないこととなりますので、ご注意ください。(但し、信用貸株では貸借期間中の全部又は一部においてお客様名義のままの場合もあり、この場合、お客様は株主としての権利義務の一部又は全部が保持されます。)株式分割等コーポレートアクションが発生した場合、自動的にお客様の口座に対象銘柄を返却することで、株主の権利を獲得します。権利獲得後の貸出設定は、お客様のお取引状況によってお手続きが異なりますのでご注意ください。貸借期間中に権利確定日が到来した場合の配当金については、発行会社より配当の支払いがあった後所定の期日に、所得税相当額を差し引いた配当金相当額が楽天証券からお客様へ支払われます。 株主優待、配当金の情報について 株主優待の情報は、東洋経済新報社から提供されるデータを基にしており、原則として毎月1回の更新となります。更新日から次回更新日までの内容変更、売買単位の変更、分割による株数の変動には対応しておりません。また、貸株サービス・信用貸株内における配当金の情報は、TMI(Tokyo Market Information;東京証券取引所)より提供されるデータを基にしており、原則として毎営業日の更新となります。株主優待・配当金は各企業の判断で廃止・変更になる場合がありますので、必ず当該企業のホームページ等で内容をご確認ください。 大量保有報告(短期大量譲渡に伴う変更報告書)の提出について 楽天証券、または楽天証券と共同保有者(金融商品取引法第27条の23第5項)の関係にある楽天証券グループ会社等が、貸株対象銘柄について変更報告書(同法第27条の25第2項)を提出する場合において、当社がお客様からお借りした同銘柄の株券等を同変更報告書提出義務発生日の直近60日間に、お客様に返還させていただいているときは、お客様の氏名、取引株数、契約の種類(株券消費貸借契約である旨)等、同銘柄についての楽天証券の譲渡の相手方、および対価に関する事項を同変更報告書に記載させていただく場合がございますので、予めご了承ください。 税制について 株券貸借取引で支払われる貸借料及び貸借期間中に権利確定日が到来した場合の配当金相当額は、お客様が個人の場合、一般に雑所得又は事業所得として、総合課税の対象となります。なお、配当金相当額は、配当所得そのものではないため、配当控除は受けられません。また、お客様が法人の場合、一般に法人税に係る所得の計算上、益金の額に算入されます。税制は、お客様によりお取り扱いが異なる場合がありますので、詳しくは、税務署又は税理士等の専門家にご確認ください。

投資科ドクター オルソ100% の生き方カルテ

サイドFIREを目指す医師が投資に目覚め、会社やお金に縛られない自由な生き方・働き方をポジティブに追い求めていくブログです。

【VTI & VYM】暴落に負けずにコツコツETF積立 【医師の投資実績公開!22年6月】

米国ETF気になりませんか?

ETFの定期積み立てはいかがでしょうか?

そして2022年6月現在のETF投資実績を公開します。

ETFとは?

ETFとは、米国や中国、インド、ASEAN諸国等、海外の代表的なインデックス(指数)との連動を目指した海外の取引所に上場している 投資信託(ETF)です。投資信託ではあるものの、市場に上場しているため、株式のようにリアルタイムで取引できるなどの柔軟性があります。

米国ETFの特徴

1.様々な投資対象へリスク分散投資

2.リアルタイムで取引可能

3.低コストで運用できる

4.最低手数料0円

ETFの定額積み立てサービスとは

SBI証券 で 可能です。

ETF定額買付イメージ

f:id:ortho100p:20210806204427p:plain

タイミングを図らなくて良い のでストレスが少ないです。

おすすめのETFの買い方(自動買付)

1.定額積み立てサービスがあるのでSBI証券 口座 開設 (無料)。

2.SBI証券との連動に 住信SBIネット銀行口座 を開設。

3.住信SBIネット銀行でドルを積み立て購入。

4. 買付設定日までに住信SBIネット銀行からSBI証券口座へ外貨入金。

5. SBI証券で月1回のETF買付設定。

私のETFの運用方針

1. VT ( バンガード・トータル・ワールドストックETF)

1本で新興国を含む世界47カ国の株式に 投資 ができるETFです。

経費率 0.08 %

2. VYM (FTSEハイディビデンド・イールド指数」との連動を目指した高配当ETF)

全米国銘柄の中から大型株を中心に予想配当利回りが市場平均を上回る銘柄で構成されています。

経費率 0.06 %

3. VTI (バンガード・トータル・ストック・マーケットETF)

3,800以上の銘柄に分散投資ができ中小型株までバランスよく組み込まれている。米国株式市場のほぼ全体をカバー。

経費率 0.03 %

世界に分散したいからVT

高配当ETFで配当金も楽しんでみたいからVYM

やはり米国が経済の中心、アメリカ丸ごと投資でVTI

そして 分配金の再投資先 ETFの基本 として新たに VIG に投資しています。

VIGは 10年以上連続増配 の実績を持つ米国株に投資するバンガード・米国増配株式ETFのことです。

ベンチマークは「NASDAQ US Dividend Achievers ETFの基本 Select Index」で、約240銘柄に厳選され、リバランスは毎年行われています。

投資科ドクター オルソ100% ETFの基本 の生き方カルテ

サイドFIREを目指す医師が投資に目覚め、会社やお金に縛られない自由な生き方・働き方をポジティブに追い求めていくブログです。

【VTI & VYM】暴落に負けずにコツコツETF積立 【医師の投資実績公開!22年6月】

米国ETF気になりませんか?

ETFの定期積み立てはいかがでしょうか?

そして2022年6月現在のETF投資実績を公開します。

ETFとは?

ETFとは、米国や中国、インド、ASEAN諸国等、海外の代表的なインデックス(指数)との連動を目指した海外の取引所に上場している 投資信託(ETF)です。投資信託ではあるものの、市場に上場しているため、株式のようにリアルタイムで取引できるなどの柔軟性があります。

米国ETFの特徴

1.様々な投資対象へリスク分散投資

2.リアルタイムで取引可能

3.低コストで運用できる

4.最低手数料0円

ETFの定額積み立てサービスとは

SBI証券 で 可能です。

ETF定額買付イメージ

f:id:ortho100p:20210806204427p:plain

タイミングを図らなくて良い のでストレスが少ないです。

おすすめのETFの買い方(自動買付)

1.定額積み立てサービスがあるのでSBI証券 口座 開設 (無料)。

2.SBI証券との連動に 住信SBIネット銀行口座 を開設。

3.住信SBIネット銀行でドルを積み立て購入。

4. ETFの基本 買付設定日までに住信SBIネット銀行からSBI証券口座へ外貨入金。

5. SBI証券で月1回のETF買付設定。

私のETFの運用方針

1. VT ( バンガード・トータル・ワールドストックETF) ETFの基本

1本で新興国を含む世界47カ国の株式に 投資 ができるETFです。

経費率 0.08 %

2. VYM (FTSEハイディビデンド・イールド指数」との連動を目指した高配当ETF)

全米国銘柄の中から大型株を中心に予想配当利回りが市場平均を上回る銘柄で構成されています。

経費率 0.06 %

3. VTI ETFの基本 (バンガード・トータル・ストック・マーケットETF)

3,800以上の銘柄に分散投資ができ中小型株までバランスよく組み込まれている。米国株式市場のほぼ全体をカバー。

経費率 ETFの基本 0.03 %

世界に分散したいからVT

高配当ETFで配当金も楽しんでみたいからVYM

やはり米国が経済の中心、アメリカ丸ごと投資でVTI

そして 分配金の再投資先 として新たに VIG に投資しています。

VIGは 10年以上連続増配 の実績を持つ米国株に投資するバンガード・米国増配株式ETFのことです。

ベンチマークは「NASDAQ US Dividend Achievers Select Index」で、約240銘柄に厳選され、リバランスは毎年行われています。

投資科ドクター オルソ100% の生き方カルテ

サイドFIREを目指す医師が投資に目覚め、会社やお金に縛られない自由な生き方・働き方をポジティブに追い求めていくブログです。

【VTI & VYM】暴落に負けずにコツコツETF積立 【医師の投資実績公開!22年6月】

米国ETF気になりませんか?

ETFの定期積み立てはいかがでしょうか?

そして2022年6月現在のETF投資実績を公開します。

ETFとは?

ETFとは、米国や中国、インド、ASEAN諸国等、海外の代表的なインデックス(指数)との連動を目指した海外の取引所に上場している 投資信託(ETF)です。投資信託ではあるものの、市場に上場しているため、株式のようにリアルタイムで取引できるなどの柔軟性があります。

米国ETFの特徴

1.様々な投資対象へリスク分散投資

2.リアルタイムで取引可能

3.低コストで運用できる

4.最低手数料0円

ETFの定額積み立てサービスとは

SBI証券 で 可能です。

ETF定額買付イメージ

f:id:ortho100p:20210806204427p:plain

タイミングを図らなくて良い のでストレスが少ないです。

おすすめのETFの買い方(自動買付)

1.定額積み立てサービスがあるのでSBI証券 口座 開設 (無料)ETFの基本 。

2.SBI証券との連動に 住信SBIネット銀行口座 を開設。

3.住信SBIネット銀行でドルを積み立て購入。

4. 買付設定日までに住信SBIネット銀行からSBI証券口座へ外貨入金。

5. SBI証券で月1回のETF買付設定。

私のETFの運用方針

1. VT ( バンガード・トータル・ワールドストックETF)

1本で新興国を含む世界47カ国の株式に 投資 ができるETFです。

経費率 0.08 %

2. VYM (FTSEハイディビデンド・イールド指数」との連動を目指した高配当ETF)

全米国銘柄の中から大型株を中心に予想配当利回りが市場平均を上回る銘柄で構成されています。

経費率 0.06 %

3. VTI (バンガード・トータル・ストック・マーケットETF)

3,800以上の銘柄に分散投資ができ中小型株までバランスよく組み込まれている。米国株式市場のほぼ全体をカバー。

経費率 0.03 %

世界に分散したいからVT

高配当ETFで配当金も楽しんでみたいからVYM

やはり米国が経済の中心、アメリカ丸ごと投資でVTI

そして 分配金の再投資先 として新たに ETFの基本 VIG に投資しています。

VIGは 10年以上連続増配 の実績を持つ米国株に投資するバンガード・米国増配株式ETFのことです。

ベンチマークは「NASDAQ ETFの基本 US Dividend Achievers Select Index」で、約240銘柄に厳選され、リバランスは毎年行われています。

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